2016年12月 8日 Archive
KTMがMotoGPレーサー「RC16」の市販レーサーを2018年発売を目指して開発中。
KTMは会社のキャッチコピーに「Ready to Race」という言葉を用いていますが、その言葉をダイレクトに反映したモデルを販売するようです。それは、2016年シーズンを戦ったKTMのMotoGPマシン「RC16」の市販化です。ただし、公道走行不可のトラック専用車両としている事から市販レーサー化と言っても差し障りはないかと思います。
KTMは会社のキャッチコピーに「Ready to Race」という言葉を用いていますが、その言葉をダイレクトに反映したモデルを販売するようです。それは、2016年シーズンを戦ったKTMのMotoGPマシン「RC16」の市販化です。ただし、公道走行不可のトラック専用車両としている事から市販レーサー化と言っても差し障りはないかと思います。