2008年2月25日 Archive
やっぱりロシアンルーレット、中国の食品。
先日のイージス艦衝突事故の発生で、すっかりと隅に追いやられた中共発毒ギョーザテロ事件ですが、飽きっぽい大マスゴミの皆様の中では、もう過去の事件となりつつあるようですね。しかし、扱いは小さくなったとはいえ、毒混入食品が発見される数は、減るどころか増える傾向になっていますね。
有機リン系毒物として、すっかりメジャーになった「メタミドホス」「ジクロルボス」に続き、「パラチオン」「パラチオンメチル」「ホレート」が相次いで、中共製食品から発見されておりますヨ。いずれも日本国内では流通していない、毒性の極めて高い農薬だそうで、しかも食べた人間を殺す気満々の高濃度のものもありましたね。
狙ったように生協の店から出てくるもんですから、毒食品を流通させてしまった責任があるとはいえ、お店から発せられる悲壮感は、相当なモノがありますヨ。